不動産担保ローンで急場を乗り越える事が出来ました

急場を凌いだことでお客様からの信用を失わずに済んだ

以前不動産担保ローンで急場を凌いだ急場を凌いだことでお客様からの信用を失わずに済んだ不動産担保ローンは返済さえしっかりできていれば問題無い不動産担保ローンを利用して

返済も続けていると、それが当たり前になるので、特に困るような事もありませんでした。
景気がある程度上向いているという事が良かったこともあるのでしょうが、今は返済についても目途が立っていて、恐らくは来年末ぐらいには予定通りに完済するという事も出来るようになる見込みです。
此処まで来ると、やはり、急場を凌いだことの意義という事が良く分かるという事も感じます。
急場でお客さんからの信用を失うような事があれば、その後のビジネスの話はまず無かったでしょう。
それぐらいに信用というのは一度無くしてしまうと、取り戻せないものです。
資金的に苦しいという事は、大体のところは分かってくれる事もあるかもしれませんが、他人の財布の状況はそれほど明確には分からないものですから、信用を失うような事はまずしてはならないわけです。

10連休か…
自営業者にとってはうれしくないなぁ(^-^;
連休中、取引先から入金がないので、連休前に資金繰りしないと。

— ロマンチストあさき@アサキミュージック (@angel_harp) 2018年10月12日
急場を凌げば、後は何とかなるという事は大体のイメージとしてついてはいたものの、実際にある程度の実績を積むまではやはり不安ではありました。
不動産担保ローンで担保にとられている不動産は、今のところは用途は無いものの、これから使う事も考えられないところではなく、事業が拡大した時には、其処に一つの工場をとも考えている所ですから、そこを手放すという事は絶対にしてはならないという事もあったのです。